1.
擁壁高さに合わせて最適の断面で構築できるため、大変経済的です。
2.
建設副産物である現場発生土を中詰材として使用できます。それにより処理費等のコスト軽減建設副産物による環境への影響を低減することができます。
3.
箱型の部材を積み上げ隣接部に胴込コンクリートを打設するため、強固に一体化された擁壁となります。
4.
3種類の積み方により、1つの製品で、用途別に使用することができます。
a.もたれ式階段積み擁壁タイプ
b.もたれ式重ね積み擁壁タイプ
c.重力式直積み擁壁タイプ